雪は降っているのを見ているだけで嬉しくなる。

毎日日記

雪が降るとテンションが上がる

朝起きて部屋の空気の冷たさに肌がピリピリときた。最近はPCを消して寝るようになったためか、部屋の静穏さが余計に寒さを強調しているかのようにも感じられる。

ベッドから腕だけを伸ばして手探りにリモコンを握り、スイッチを入れる。そしてipadも布団の中に引きずり込んで暫くipadを触っていた。

私の部屋はもともと寒くなりやすい部屋だったが、ウッドカーペットを敷いてからよりいっそうに寒くなりやすくなった、長年住んでいる。

暫くしてベッドから出る、ほんの少しでも部屋が温まるという状態に少しだけ安心を覚えつつカーテンを開けると、トタンの屋根に少しだけ雪が積もって、遠くの山には白化粧がなされていた。

PCを付けて右下にある気温を見たら0度を差していた、単純に今日が寒いだけだった。

雪が降ると私のテンションは昔から異常に上がる、この地元から出たことがないので、膝上まで雪が積もってる光景なんか見た日にはきっと飛び込むだろう。雪国に住んでいる人はおそらくうんざりしているだろうが、私は一度でもいいので体験してみたい。

幼い頃は結構少ない雪でも飛び込んでいた、今考えれば地面の雪なんか汚いだろうし、大して積もってもいないのだが。

そしてテンションが上がりすぎて自分が半そでの下着だという事に気づかずに外出する人間だというところから、雪が好きだと分かってもらえるだろう。

ちなみにその時は必死に袖を伸ばしつつ「今日寒いねえ、俺半そでできちゃったよお」なんて、顔真っ赤でごまかしきったと勘違いしていた記憶もあるが、まあ十中百ばれていただろうなといまなら思う。

でも雪が降るほどに寒い日というのは面倒なことも多い、昔だったら滑りやすいよねえ見たいな可愛い問題だが、いまだと軽トラが動かなくなったりする。エンジンがかからなかったり、バッテリーが上がったり、他にも家の水道管が破裂した年もあったりしたので、いま冬は大変なことも多い時期なんだよなあと思いつつも。

やっぱり雪を見るとテンションが上がる。

出来れば仕事がある日にトラブルは起こらないでほしい、ちなみに車が動かなくなった場合は母の車を借りることになっている。でも軽トラは前面が短いのに対し、普通の軽自動車は先がとがっているような形になっている車が多く、私が乗り慣れていないので怖いところもある、だから極力は乗らないようにしている。

駄目だし

リスナーにお前のブログ文法的なものでダメダメじゃねーかとダメ出しを受けた。実際指摘を受けた場所は悪いので、その部分を治していこうと思う。

というか、こっちのブログにコメントを書けるスペースを設けたほうがいいのかななんて思っているが、今だにブログの仕様とかよくわかっていない。

正直ブログ書ければ見た目も気にしていないくらい頭悪い人間でもあるので、実装されるまでには時間がかかるかもしれない。

てか、アドセンスもtwichスタンプもできてないので、今年中に両方申請もスタンプ用意もすることをここに誓う。

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