肩の荷が少し軽くなった

夜の2時に寝たので、早く起きれるだろうかと不安になったが身体は結構覚えてくれているのか朝の8時過ぎに起きることができた。

眼科が開くのは9時からだったので、正直少し前くらいにはついておきたいと思った、何しろ前に行ったときは1時間半、結果的に2時間は待たせられたのだ。田舎のご老人たちにとってはこれが仕事のようなものなのだろう。

再診は一週間後と言われていた、目薬を使う事自体、結構忘れることも多かったし、鏡で見るとやはり黒目にできている白い点自体は消えていなかったので不安だった。ことあるごとに目が痛くもなるのでこれで治っているのだろうかと相当不安だったのだ。

そしてついたのが9時、もう少し早く起きなければいけなかったなと思いつつ駐車場に入る、何故か既に車が8割埋まっていた。

受付に入ったら20人待っていた。

田舎のご老人たちをなめていた、開店と同時では意味がないのだと。

そのまま1時間半待たされた。 嘘だろおい……

仕方ないので車の中でアマゾンプライムを見ていた、『アップロード』を二本分見終わったら呼ばれて、検査の前に診察を受けた。

うん、薬がよく効いていますね、まだ白い点はありますけど、これも時間の問題でしょう

そういう医者の言葉で、今までの不安が全部消えた。感染していた細菌によっても話が変わるという事だったが、生検をしても検出できないくらい弱いものだったらしいのでそっちでも問題ないという話だった。

角膜潰瘍は失明もあるという話で、知識外にある病気なんて恐怖の対象でしかなかった、そんな不安が全部その言葉で降ろされたのだと思えば、医者という仕事の偉大さを感じていた。

再診は2週間後という事だったが、恐らくそれで最後だろうという話だった、それまで出された薬を使い続けて、最後は診察だけで終わるだろうという事。

正直ただの眼精疲労だと思っていたが、ここまでこの病気が長引くという予想もできなかった。正直まだ光が染みる感じもまだある。完治は待っていられないなとは思ったから、また今日からやっていく。

進捗

6P 今まで休んでいた分を取り戻すにはどのくらいいるんだろうか、考えるのもうんざりする。でもやるしかない。

フォロー1 クラッシュで得難い経験をしたと思う。

7勝4敗 ゴールドに行った、一月以内にプラチナに行けとリスナーに言われた、できないことではないかもしれないが、もっと一戦一戦を慎重にやっていかなければ間に合わないだろう。

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