切り詰める生活

毎日日記

時間はいくらでもあるが、いくらでもない

ここ最近の生活はというと、時間を気にしていないというわけではないが、仕事に行くまで配信でもやって、仕事終わったらのんびりして一日を露骨にオーバーして終わっている。睡眠不足の原因はここにある。

そんな惰性で毎日が終わりを迎えるような生活をしていたが、もし配信も勉強も両方を取ろうと思うのであれば、まず勉強の時間の確保をしなければいけないと思った。

現状の生活を、配信を4時間、睡眠を8時間、仕事5時間(ロングは考えない)としたら、そのほか必須の時間を考えても、現状4時間の謎に消えている時間を確認した。

この時間を最低でも勉強にあてる生活を考えなければいけないとすれば、私がまず考えるべきは、その時間を潰している他の要因をどうにかすることにある。

恐らくここに入るのが、一つがyoutubeを見る事、もう一つが人の配信を見る事、あと漫画アプリ、この三つが4時間を食いつぶしている。

きっかけに至るきっかけ

youtubeを見るのは実はLOLのプレイを見ていたりで、他の動画に関してはまじであまり見ていない。吉田製作所は例外。

なのでyoutubeからLOL関連のチャンネルフォローは全部消した

これで通知が来なくなるし、まず見る頻度は減るだろう、あとはyoutubeのボタンを見えない場所にでも隔離しておけば解決するだろう。

youtubeアプリをアンインストールはできない、デフォなので。

もう一つが人の配信を見る事、本来配信をでかくするためにはこの行動が必要だと考えていた。まず自分をいい意味でも悪い意味でも知ってもらえなければ始まらないのだと。

悪名は無名に勝るのだと、だが最近気づいた、関係ないなと。

来る人は来てくれるし、そんな彼らがどんな経路できたのかはわからないが、普通に関係ないところから来ていることに気づいた。だからもう自分の配信以外に配信関係の時間を使うのはやめることにする。

配信をでかくすること自体をしばらく考えないようにする。ほかの配信に顔を出すという行為自体を封じるだけで、人を増やすための何かしらはやるかと思うが。

漫画アプリ、これも消すしかないな。

とりあえず自分が勉強を苦痛に感じなくなるまではこれをやっていこうと思っている。

あとは寝る前にPCを落とすとか(先にipadを開けば勉強できる)、苦痛に感じないレベルでじょじょにやっていくと言った工夫も必要だと思うが、そういう方向性で生活していこうと思っている。

パーマはいいぞ

パーマをかけたことに関していろいろと話をしたいと思った。

まず結論から言えばどうしてもっと若いころからパーマにしなかったんだろうかというくらい私の心はパーマに惹かれている。

私の髪質は、美容室の店長曰く「美容師泣かせの髪」と呼ばれていた。

ちなみに母は「驚異の髪質」であった、これは痛みが年齢の割に全くないからということらしかった。

くせ毛と直毛が半々にまじりあい、普通のカットで髪が立つこともなく、よほど短い髪でもないとワックスなどで立たせることが出来ない。

更に髪を伸ばせば横に巻くような伸び方になるのでこれもまたセットが面倒だったりするという、更に高校大学は通学時にヘルメット被っていたのでワックスのようなものも使えずと言った状態。

つまり、昔からお洒落を拒絶するような髪質と環境だった。

私が夜配信をしなかった理由の一つにこの髪質もあって、風呂から上がったら本当にペタンこになるので顔出せねえなと思っていた。

それがパーマにしてから本当に楽で、髪が乾くだけで髪が立つのはもはや感動もので、ぶっちゃけ頭に何もつけなくても様になってるじゃんと。

だから髪がそういう特殊な場合は、私は強くパーマを押す。

ただし私のケースは特殊で、店長もかなり事情を理解している人だったので

「ストレートな要素を全て焼くくらいの気持ちでパーマかけますね」

と言っていた、だから私は結構強めにパーマをかけてもらっている。

でも手段の一つとしてパーマはありだと思っている、自分の場合は、これしか方法がなかったともいえるのだが、

パーマはいいぞ。

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